「紫電改」の実物大模型の一般公開 鶉野飛行場跡地

海軍

局地戦闘機「紫電改」は、第2次世界大戦末期に旧日本海軍が切り札として投入した戦闘機です。姫路で製造後、鶉野に運ばれ、川西航空機姫路製作所鶉野工場で46機が組み立てられました。

かさい観光HPに一般公開について詳細書かれています。

先人たちの上に成り立つ平和に感謝しています。機会があれば私も見に行きたいです。

かさいHPより

■公開場所:鶉野飛行場跡地(備蓄倉庫前)
■公開日:毎月第1・3日曜日 10時から15時まで

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