時速100キロで駆け抜ける特別機動船に9月19日、20日

1.舞鶴

海自舞鶴のマリンフェア 

モニター活動で大阪と舞鶴のお友達をお誘いして行かせて頂いた北吸桟橋。

今は南極向けて行かれてます。

砕氷艦「しらせ」の見学は1日目にさせて頂きました。

タグボートも整理券を頂き、乗せて頂きました。北吸桟橋に停泊している艦艇案内や舞鶴湾から見える観光案内もして頂きました。


何度か乗せて頂いてますが、頭は新鮮(笑)

タグボートもパトカーも白バイも乗せてもらい、貴重な体験できて楽しかったけど、全て吹っ飛ぶ位はまったのが、100㌔で走る特別機動船!

1日目は横を走り抜ける別の機動船の波を受け、左に急転回するときに、かなり水を被った!

USJでもいつも水をかぶってた私やが、今回は塩水。
今年初の海水浴!(^^)

隊員さんは申し訳なさそうに洗濯したばかりですから~とタオル貸してくれた。左側の数人ずぶぬれ!(^^)!

海水浴できたし、もう一回乗りたい~!
なんて言って下船。

2日目朝も前通ったら、
一日一回ですよ~と笑いながら、またチケット下さった!(^^)!

きっと一般公開なら人が多くて、ましてや対象年齢の母の年齢が乗れる訳ないけど、空いてたから、ラッキーだった。

明日もやってるから来て~
と言ってくれたけど、大阪帰らねばならなかったのが残念…。

特別警備隊(とくべつけいびたい、Special Boarding Unit:SBU)は、
2001年に創隊された海上自衛隊の特殊部隊で、
全自衛隊初の特殊部隊として創設された部隊でもある。
本部は広島県江田島市の海上自衛隊江田島地区。
自衛艦隊の直轄部隊である。
海上自衛隊内部では、特警隊と呼ばれている[1]。
英称の「Special Boarding Unit」から、
SBUと表記されることもある。

コメント

タイトルとURLをコピーしました